父さんはひとごろし ネタバレあらすじ 10話~/4巻 発売日 予想 感想 無料試し読み

父さんはひとごろしは7月17日現在で3巻7~9話最新話です

 

発刊ペースから考えると8月下旬に4巻が発売されるのではないかと思います

 

 

※10話~12話、発売されました

⇒ネタバレはコチラ

 

 

3巻ではエロ記者のトカナが体を使って検事を脅迫し、シュンが事件当時の犯人の写真を手に入れ、それが自分そっくりという事まで突き止めました

 

シュンの両親の様子がおかしくなったり、一気に事件の核心に迫る記者がいたり、クライマックスは近いのか?と思いますが…

 

 

過去のノレソレ先生の作品を見ると、エロを前面に押し出したマンガが多く、その多くは3巻以内に完結する短いものが多いです

 

しかし、【中3、冬、逃亡中】は10巻まで発売されましたし、【つまり不倫なんてする奴は】は7巻で完結です

 

つまり、エロ主体ではないものは比較的長い傾向にあるわけですね

 

 

ましてや父さんはひとごろしは発売からほぼ毎週1位を記録するほどの人気作品です

 

早期終了にはしたくないというのが作者さんや出版社さんの本音ではないでしょうか?

 

そうすると物語は全体の中のまだ序盤~中盤程度で、ここから新たな展開や今までの流れを覆すどんでん返しがあってもおかしくありません。

 

例えば、さんざん【シュンの父親が犯人】という流れで進んでいるにもかかわらず、実は違ったとか、そういう展開もあるかもしれませんね。

 

まぁタイトルが【父さんはひとごろし】なのでその案はないかなと思っているのですが、勘違いかもしれないという根拠もあります

その流れは過去の記事でも書いているので、よかったら読んでみてください

 

⇒父さんはひとごろし 結末

 

 

父さんはひとごろし

コミックフェスタで限定配信されています

 

こちらから試し読みできます

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ComicFesta:【一般】父さんはひとごろし【フルカラー】.ver1.2.1

 

⇒父さんはひとごろしネタバレ一覧

 

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