父さんはひとごろし ネタバレ 感想 無料試し読み


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中学2年生のセックスから始まる

衝撃的な漫画

父さんはひとごろし

エッチシーンも多く絵もそそりますがエロ漫画ではありません

 

 

2017年9月現在、5巻15話が最新刊です

 

 

主人公のシュンと彼女のマリが

幸せいっぱいの状態から

どんどんえげつない非日常の世界

巻き込まれていく為に

布石となるセックスシーンです

 

 

⇒1話ごとのネタバレ

 

 

こちらから試し読みできます

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ComicFesta:【一般】父さんはひとごろし【フルカラー】.ver1.2.1

 

 

ざっくりしたネタバレ

事の発端はとあるテレビの特番

 

 

25年前に起きた

目潰し連続殺人事件という14歳

少年が起こした事件の特集でした

 

 

番組によれば、犯罪を犯した少年は

最初は猫の目をえぐって殺し

その対象が人間に変わり

4人の少女が犠牲になったという

残忍な事件でした

 

 

 

しかし、当時の少年法はまだゆるく

少年はわずか数年で少年院を出所し

25年経った今も生きていれば

39歳で普通の暮らしをしているとの事

 

 

事件当時14歳と言えば今のシュンと

同じ年齢でありシュンは興味深く

番組を見ていました

 

 

そういえば、39歳と言えば

父親と同じ年齢…

何気なく父親を見てみると

 

 

 

笑っている

 

 

 

明らかに、この残忍な手口の

犯人を見ながら笑っていました

 

 

どうしてこの番組を見ながら

笑いが出るのだろうかと

疑問には思ったものの

まだ深くは考えませんでした

 

 

 

あの日までは…

 

 

 

ある日、シュンがマリと話しこみ

帰りが遅くなってしまい

家までの近道で草むらを通ると

両目のない猫の死体が!!

 

 

それは、動物同士のケンカではなく

人間が虐殺したものだとわかりました

 

 

ふと気づけば後ろに父親が!

 

 

父親はシュンに人間が犯した

残酷な行動の結果を

なるべく見せたくないという思いで

先に家に帰るように言い聞かせます

 

 

 

「警察にはオレが通報する」

 

 

 

しかし、帰り道

 

 

携帯電話を落としてきたのに気づき

シュンが現場に戻ると

 

 

 

猫の前で父親が

ズボンをおろし興奮している!

 

 

 

なぜ尊敬していた父親があんなこと!

 

 

頭の中で特番の事件がよぎり

笑ってみていた父と関連づきます

 

 

果たして父親が

25年前の事件の犯人なのか!?

 

 

事件を追う美人雑誌記者の戸叶

事件の犯人に憧れを抱くという

猟奇的趣向の同級生の野崎

 

 

関係者がそれぞれ事件を追い

25年前の真相に迫っていきます

 

こちらから試し読みできます

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ComicFesta:【一般】父さんはひとごろし【フルカラー】.ver1.2.1

 

 

 

⇒詳しいネタバレ

 

 

なお、父さんはひとごろしは現在のところコミックフェスタでの限定販売で、紙での本は発売されていません

 

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